カードローン審査

カードローン審査
カードローン

主人は自分がパチンコをしたいために、銀行のカードローンを組んで借金をしていました。
それがバレた理由は督促状が家に届いたからなのですが、したこともない大喧嘩になりました。
バレル直前、主人はそわそわして落ち着かない様子が続いていたので、おかしいなぁとは薄々感じていました。別に遊んだらいけないとは言わないし、小遣いの範疇で遊ぶのは文句は言いません。自分の収入に見合わない使い方をしたから怒っただけです。
我が家は住宅ローンや子どもの教育費だけでも大変なのです。私も仕事をしていますが、それでもギリギリいっぱいなので、これ以上借金を増やすことは生活の質をかなり落とすことになるので困ります。
いま以上借金が乗ったら大変なのはどこも同じだから、みんな節度を守った倹約をした使い方をしているのです。小遣いを上げて欲しいと言いますが、それなら自分の収入を上げる方法を考えて欲しいと思います。
高金利で借りたもには早急に返済しないといけないので、返済方法を今考えることで大変です。

カードローンの金利

主人が借入した銀行のカードローンは、銀行で借りたといっても高金利です。その金利は12.8パーセントという高金利でした。
何かをするために借り入れをするときは、きちんと収入を証明するものや、いろいろな書類を準備して認められるから、金利が安く借りることができるんです。
カードローンやキャッシングは、気軽にすぐに借入することができますが、その分金利がものすごく高いです。借りたら返すのはもちろん義務と責任なので、借金するときは金利が安いほうが誰でもいいと思います。返済しない・できないというのは、社会から信用をなくして、認めてもらえなくなるということです。
主人も含めて高金利で借金をする人は、それをきちんと考えて高金利でカードローンや借金をしているのか疑問に思います。
なにか目的を持ってしたいことのために借金をする人は、そのへんきちんと考えていると思うので、間違ってもカードローンやキャッシングに手を出すことはないと思います。